浜松市で新居の家具をそろえるなら、マルス リビング プロダクツにお任せ!

「リーンロゼ」「フリッツハンセン」などヨーロッパのモダンインテリアから、「マスターウォール」「飛騨産業」など

日本を代表する木工メーカーまで、国内外の7万点の取扱商品から理想の空間をご提案します。年間約1000件の納品実績を持つmarusu living productsが、お客様の期待を越える空間を提案させて頂きます。浜松市の家具屋マルスリビングプロダクツです。インテリア・家具の最新情報をお届けします。

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TEMPUR Futon ALL Seasons 遠鉄百貨店にて展示しております

こんにちは、乗松です。

遠鉄百貨店売り場にて、テンピュールのフトンオールシーズンズの展示を始めましたので、ご紹介します!

 

◆TEMPUR Futon ALL Seasons   シングルサイズ(W95×195×7cm)  ¥86400(税込)◆

 

体圧分散に優れた低反発マットレスメーカー「TEMPUR(テンピュール)」の布団タイプになります。フローリングや畳の上に敷布団として、ベッドフレームに乗せてマットレスパットとしてお使い頂けます。こちらの布団は、季節に合わせて4つの寝心地が選べるのが特長です。

 

 

中材のウレタンフォームは両面仕様になっています。抜群の心地よさとサポート力のあるコンフォート面は春・冬用、爽やかに眠れるブリーズ面は夏・秋用としてお使い頂けます。

 

 

さらに、カバーも季節によって変えて頂けます!こちらは、秋・冬用のウォームカバー。テンピュール素材をカバーにキルティングしてあるため、柔らかな感触をしています。

 

 

チャックを外すとウォームカバーを取り外すことができ、春・夏用のクールカバーになります。通気性に優れひんやりとした爽やかな肌触りです。さらに、ウォームカバー以外のカバーは水洗いが可能です。

 

 

三つ折り収納が可能で、付属のベルトを使うとより収納も簡単になります!

 

 

 

遠鉄百貨店売場にて展示をしております。是非、興味のある方は試しにいらしてください。お待ちしております!

 

 

| お店の出来事 | 12:25 | comments(0) | - |

上海にて展示会を視察してきました!

こんにちはにじ

小野寺です。

 

9月も半ばが過ぎ、少しずつ暑さが和らいできました。

秋の夕暮れ時は、何となく少し寂しい空気感があり、そこがなぜか個人的に好きな季節です。

最近ふと、健康に、そして安全に暮らせていることがどんなに素晴らしいことか、より感謝しなくてはならないなと思うことがあります。秋はスポーツ・読書・食欲など身体も頭も動かすチャンス(?)!心身共に健康でいられるように頑張ります!

 

さて、そんな風に日本が秋に差し掛かる中、先日中国・上海では大規模な国際展示会がありました。

今回は私が視察に行かせていただきましたので、早速張り切ってご紹介したいと思います!

 

 

 

出発当日、日本は朝から雨。

雨男と社内で噂されている私の実力を発揮してしまったようで。

現地に到着しても雨なら行動も制限されるのではないかとかなり落ち込んでいました。

 

 

 

しかし!

現地の空港に到着すると、外はまさかの突き抜けんばかりの快晴晴れ

実はこの出張中、帰るまでこの写真のような快晴が続きました。

もはや雨男とは呼ばせない、私はもう雨男ではなくなったんです。

 

 

 

まず最初に向かったのは上海新国際博覧センター。

ここでは『Furniture Manufacturing & Supply China2017』、通称FMC2017が開催されていました。

 

 

 

会場には開場30分以上前に到着したのですが、すでにとてつもない行列が。

並んでいる人の国籍もバラバラのようで、日本人の姿は確認できませんでした。というよりも、日本語が聞こえてこなかったのでそう思ったのかもしれません。

 

 

 

 

 

まず驚くのは会場の規模。建物自体がとにかく大きい。

 

 

行列ができていたせいか、今回開場予定時刻前に入ることができたのですが、中に入るとガラガラ。

おそらく会場が広いので、先程の行列の人たちは散らばってしまったのだと思います。おかげで悠々と各ブースを見ることができました。

 

 

 

 

 

会場は日本の展示会でも見られるようなオーソドックスに家具を並べているブースもあれば、中国・上海ならではの伝統家具やチャイニーズモダンを体現しているブースもあり様々なスタイルを見ることができました。

 

 

 

 

あるブースでは売り込みが激しいところもあれば、これは売るというより情報やスタイルを発信しているのだなと思われるコンセプトブースなどもあり、世界各国から来たバイヤーやゲストに対して自国の文化をアピールしようとしているような気もしました。いずれにせよ、ここから世界にとの繋がりが生まれているのだと思うと改めて楽しい空間だと思いました。

 

 

そこから無料のシャトルバスで次の会場へ。

会場間の距離がかなり遠いのでこうした配慮は助かりますね!『いくらですか?』って運転手に聞いたら『FREE(無料).』と言われなんて優しい人だと思いましたが、全員無料でした。

 

 

 

次の会場もすでに大規模な予感がします。この時点で脚は悲鳴をあげていました。

 

 

そして予想通り大きい。

むしろこちらの方が広い気が。

何となく、これから登る高い山を見て呆然としているような感覚に襲われました。

 

こちらでは『第23回中国国際家具展示会』、通称『メゾン上海』が行われていました。

 

ちなみに会場はこのような配置になっており、上の会場写真の『N5』と見えるのは無数にある建物の1つです。

つまり大きな、というよりバカでかい建物が三角型に密集しているわけです。恐るべし中国。恐るべし上海。

 

 

 

会場の中へ入ると、こちらは最初の会場に比べすでに満員状態。

人気のあるブースは人が普通に通れないほどでした。

 

 

 

ソファには座って真剣に考え事をしている人もいれば、『これ気持ちいいな!』と言ってサッと立ち去っていく人も。

人間模様の縮図のような不思議な熱気に包まれた会場内では至るところでビジネスの会話が広がっていました。

 

 

人の目を引くキャッチーなディスプレイをするブースもありました。

上の写真の会社名の上に無数にあるもの、何だかおわかりになりますか??

 

 

実は全てチェアの座面なんです。

背座一体型のプラスチックチェアを製造しているようで、会社の象徴としてディスプレイしているよう。

思惑通り、通り過ぎる人は皆立ち止まって驚いていました。

 

 

 

 

 

会場内はとても華やかなのに、裏手の機材置き場やゴミ捨て場は無残なことになっていました。

特に関係者専用のスペースではないので私くはじめ色んな人が通る位置に大量にゴミがあったので、呆れる思いと、少し残念な気持ちになりましたね。

 

 

 

会場内を進んでいくと、何やら良さげなテーブルがありました。

周りの人もみんな『これ、良いな!』と話していたのでブースを覗いてみました。

 

 

 

と、実はこのブースは、当店でも取り扱いのある『Ligne Roset(リーン・ロゼ)』のブースでした。

この人だかり、さすがだと思いました。やはり良いものは良い。

 

 

会場には以前お会いしたロゼの社長の姿も。

何やら真剣な顔で話されていたのでビジネスの商談でしょうか。

 

 

 

こうして次々とブースを回り、すでに脚が棒のようになったところで、次の会場へ。

 

 

 

次もかなり通り距離なので今度はタクシーで移動。

さっきまでいた上海の中心部が真ん中右付近に3本見えるタワービル。遠い。

 

 

車に揺られること1時間。

次の目的地に到着。こちらもかなり大きい。最後までもってくれ私の脚。

 

こちらでは『第40回中国国際家具展』が行われていました。

会場の形は四葉のクローバーのような形をしていてとても個性的です。

 

 

会場内は一体型になっており、階によってブースがわかれています。

今回は1階をメインに見ることにしました。

 

 

 

さきほどの会場に比べて人が極端に少なく、廊下はかなり広いのでより人の少なさが目立ちました。

 

 

愛知県のメーカーであるカリモク様もブースを出されており、リクライナーチェアが複数展示してありました。

ここでやっと日本の方と認識できる人を見れました。何だか嬉しかったです。

 

 

そして当店でも取り扱いのあるHTL様のブース。

こちらは全てのブースの中で一番大きく出店しておりました。

写真右側に見える黒っぽい外壁の部分は全てHTL様のブースで、中に入るには招待状や特別な販売ルートの繋がりが必要なエリアでした。今回はありがたいことにご招待いただいたので、ブースの中で日本未発売のものや、これから販売予定のソファなどを実物を交えてお話させていただきました。

 

 

帰りは地下鉄で宿まで。

上海の地下鉄はものすごくキレイで驚きました。

主要部には繋がっているので、時間があれば地下鉄である程度どこでも行けます。

しかも東京や名古屋など日本の都市部のように『〇〇線』から『△△線』に乗り換えという感じではなく、全て『1号線』や『12号線』など番号なので、慣れるとかなり楽です。

 

 

 

せっかくなので夜の上海を滞在中に一人で何度も出歩きましたが、上海中心部は夜でも本当に人が多く、歩行者天国は人で溢れかえっています。暇そうな店のスタッフ達の多くは恨めしそうに外の人の流れを見ていましたね。

 

 

上海の夜景は本当に綺麗。

超高層ビルの光と色とりどりのネオンが煌いています。

今回この景色を見て少しセンチメンタルになるかと思いきや、景色を見ようととんでもない人だかりだったのでそれどころではなく・・・。でも宿に帰ってからは妻の顔を思い出して煽るようにお酒を飲み、一人涙で枕を濡らしました。

 

 

 

 

 

 

 

その他にも観光させていただきました。

 

 

 

 

ちなみに上海タワーでは高所恐怖症なのに死ぬ思いで透明床にチャレンジしました。

あれは海外だからこそ挑戦できたのだと思います。本当に貴重な機会でした。

 

 

 

地下鉄やタクシーも使いましたが、3日間で6万歩以上歩き、距離にして47kmも歩いてました。

最近運動不足でどうしようもなく弱い私の脚ですが、今回はよく頑張ってくれました。やればできる。普段からの運動を再開しようと決意しました。

 

公私共に素晴らしい貴重な経験となった今回の上海出張でした。

ご来店して興味のある方や上海あるあるをお持ちの方はぜひ気軽にお声掛けください!笑

今回の経験を生かしてまた日々真摯に過ごしていきたいと思いますき

 

| お店の出来事 | 20:05 | comments(0) | - |

遠鉄百貨店売場よりフリッツハンセンのスーパー楕円テーブルをご紹介

こんにちは、乗松です。

本店では、9月16日(土)〜24日(日)まで行う現品セールの準備で賑わっておりますが、遠鉄百貨店は通常の営業になります。それでも遠鉄百貨店は素敵な家具がたくさんありますので、今日はおすすめのダイニングテーブルをご紹介します。

遠鉄百貨店売場より、Fritz Hansen(フリッツ・ハンセン)のスーパー楕円テーブルをご紹介します!

 

 

売り場中央に展示してあり通路からは目に入りにくいですが、一歩奥に入って頂ければすぐに目につきます。同じくフリッツハンセンの名作椅子『セブンチェア』と一緒に展示をしております。

 

 

スーパー楕円テーブルは、1968年にデザインされてから今もなお評価をされている、時代に左右されないテーブルです。そのため、これから何十年と使い続けてもあきがこず長くお使い頂けます。また考え抜かれた美しい楕円形は、使いやすさもあり、お使いの多くの方に満足頂いています。

 

 

天板は、デンマークの数学者『PIET HEIN(ピート・ハイン)』がデザインしています。スーパー楕円とは、長方形と楕円を重ねてその中間点を結んで描いている形のことをいいます。長方形でも楕円でもない、完璧な美しいラインです。もともとは、彼がストックホルムの広場の交通渋滞を解消するために、ロータリー交差点を設計するときに編み出した数式だそうです。

 

 

脚は、天童木工で知られているスウェーデンのデザイナー『ブルーノ・マットソン』のデザイン。上に行くに連れて枝分かれしており、優雅な曲線を描いています。天板の裏のプレートに、脚を広げてはさんでいるため工具はとくに必要なく取り外しが可能です。1本の脚が、それぞれ天板の根元では4つの支点で支えるようになりますので、安定した構造になっています。

 

 

天板の端はアルミで覆われていてスタイリッシュです。

 

 

さらに、天板端には傾斜をつけているため、天板自体は厚さがあるのですがすっきりとした見た目にしています。

 

 

スーパー楕円の形は、ゆったりした曲線のおかげでとても使いやすいです。角がある長方形よりも生活動線が確保しやすく、かつ通常の楕円よりもカーブが緩やかなので、お誕生日席もゆったりと使う事ができます。座っている人みんなの顔が見やすく、末席を作らない形になっているそうです。

 

 

展示のサイズは幅150×奥行100cm。このタイプだと長手方向に2つ椅子を並べることもでき、最大で6人は同時に座って頂けます。

テーブルを囲うように座れるので、隣の人との窮屈さも感じません。

 

 

シンプルなデザインで、フローリングなど木素材とも相性が良いです。是非、興味のある方は遠鉄百貨店に見にいらして下さい。お待ちしております!

| お店の出来事 | 15:04 | comments(0) | - |

釜山に行ってきました!

こんにちは、大角です。

8月ももう終盤です...!早いですね〜。8月最後の日曜日はどうお過ごしですか?

夏の疲れが出てくる頃でしょうか。。体調には気を付けて残暑を乗り切りましょう♪

 

そして、私たちはと言いますと、社員旅行で釜山に行ってきました!

個人的に、ソウルには行ったことがあったのですが、釜山は初。

どうやら海がある街らしいという事で、行って参りました!

 

 

着いて早々。まずは、屋台でトッポギ。

西面(ソミョン)というエリアはロッテ百貨店や免税店があり、釜山一若者が集う街らしいです!

飲食店がとても多く、賑わっていました。

 

 

韓国と言えば、焼き肉!店員さんが最初から最後まで焼いてくれます♪付きっきりで丁寧に焼いてくれるのでとても助かります。韓国の食事で印象的なのは、メインとは別で出てくるおかずの種類の多さ!キムチや漬物などの味はお店ごとに違うので、それも楽しめました。

 

 

2日目は海雲台(ヘウンデ)という海の街、釜山を代表する海水浴場として人気のスポットへ!オーシャンビューの『パラダイスホテル』に泊まらせて頂きました!カジノが併設されているホテルで、屋外にはプールや温浴施設も!少し贅沢なリゾート気分が満喫できました。

 

 

1階ロビーのインテリアも豪華でした!

そして、釜山の観光地を回ってきましたのでご紹介します♪

 

 

『海東龍宮寺(カイトウリュウグウジ)』海の見える絶景のお寺です。心から願えば、誰でも必ず一つ願いが叶うといわれており、地元の方々も信仰されている歴史ある寺院。

 

 

釜山の海を空中散歩できる『松島海上ケーブルカー』全長1.62kmの距離を最大86メートルの高さから海を眺めながら、絶景を楽しめます。私たちは足元もスケルトンのケーブルカーに乗って、絶景&スリルも楽しみました♪

 

 

『甘川洞文化村(カムチョンドンムナマウル)』家屋にアートをし、町おこしを行い、いまでは甘川洞文化村と呼ばれるようになった街。若い観光客で賑わっていました。

 

 

暑い中、観光した日にピッタリの冷麺!赤いソースが辛そうなのですが、食べると意外にも辛すぎず、冷たいスープが暑い体を冷ましてくれます。

 

 

そしてかき氷♪きな粉に抹茶にマンゴーです。このお店は最近、東京にもオープンしたそうで、オープン当初は4時間待ちだったそう!今までにない感覚のきな粉がおススメです!

 

 

夜はとっても夜景が綺麗でした!!ので、みんなで夜景の前でパシャリ。最近流行り?のハートポーズで(笑)

 

 

松本店長はお子様も連れての参加です。社員旅行と家族旅行を一度に楽しめる!良い会社です♪私たちも一緒に行く事ができて、良かったです〜〜♪

 

 

韓国の南東部にあるソウルに次ぐ大都市『釜山』。

グルメ、ショッピング、レジャー、ビーチ、たくさんの楽しみ方ができる素敵な街でした!初めて行く土地に、いつもとはまた違う美味しい料理、リフレッシュできました。こういった機会を作って頂き、とても感謝です。

| お店の出来事 | 12:01 | comments(0) | - |

遠鉄百貨店売り場で体験イベント

こんにちは、乘松です。

遠鉄百貨店のマルスリビングプロダクツの売り場のすぐ近く、『イコイスクエア』では、当店と一緒に売場に入っている『豊岡クラフト』さんの体験コーナーをやっていました。

 

 

カッティングボードかペンケース、どちらか好きなものを選んでクラフト体験ができるそうです。マルスリビングプロダクツが入っているリビングスタイル売場のショップマスターが体験をしました。

 

 

ある程度形づくられたカッティングボードを、サンドペーパーで磨いていきます。やる人の磨き方によって、形がかなり変わってくるということ。短時間で終わらせる人もいるし、かなり凝る人もいるらしいです。丁寧にやればやるほど、滑らかな手触りになっていきます。

 

 

こちらはペンケース。形が複雑でちょっと難しそうです。とても真剣に磨いていました。

 

 

磨き終わったら、えごまオイルを表面に塗って完成です。こちらが完成形!右下が手を加えていないもので、左上がショップマスターが作ったものです。全然見た目が違いますね。木目も選べるそうで、ショップマスターは反りのおきにくい柾目の板を選んでいました。

 

 

手をかければかけるほど、愛着が湧いてくるそうです。カッティングボードは、傷がついたらまたサンドペーパーで削ってオイルを塗れば修復ができるそうで、お手入れをしながら長く使えるのは良いですよね。家具を扱う私たちとしても、こういった作り手の感覚を体験できることはとても勉強になります。ひとつひとつの家具がこうやって丁寧に作られているのですね。

 

 

新館5階イコイスクエアでは、このように定期的にイベントを開催しております。マルスリビングプロダクツとしては、8月30日(水)〜9月12日(火)まで行われる『快眠フェア』でテンピュールの展示を行います。それに伴い、テンピュールのお得なキャンペーンもあります。是非、興味のある方はお越しくださいませ。お待ちしております!

| お店の出来事 | 12:16 | comments(0) | - |
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PRODUCTS LIST
KOPER TVボード

KOPER TVボード

190,300円〜224,500円(税込)

Grosse TVボード

Grosse TVボード

108,000円〜156,600円(税込)

005.jpg

CANDY(店頭販売のみ)

10,500円〜387,000円(税込)

DANISHI SOFA

DANISHI SOFA

62,640円〜388,800円(税込)

NAP armchair

NAP armchair

51,840円(税込)

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